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超高齢化社会を豊かに生き抜くためには、 体力を蓄えて「健康年齢」を上げること! 健康雑誌「けんいち」2月号から

2018年01月24日

2020年、オリンピックイヤーですが、もう一つ
大きな区切りの年になりそうです。

それは「女性の2人に1人が50歳以上になる」こと。
とてもショッキングな話ですね。

「女性は若ければ若いほど魅力的・・」と考える傾向がある
日本の男性たちにとって、ショックな話・・というわけでは
なく(それも一理あるかもですが)"出産できる女性の割合が
どんどん減る"ことも意味するからです。

女性の出産可能年齢は、一般的に49歳まで、と言われています。
つまり、「女性の2人に1人が50歳以上になる」事は、少子
高齢化のスピードが、ますます加速する事なのです。

一方で年金支給開始年齢の70歳引き上げ(選択制)も論じられる
など、現役年齢の底上げも並行して進みそうです。

超のつく少子高齢化社会は、一見暗い話題のようですが、
健康で現役でいられれば、"人生をより長く楽しむ"という
事で、明るい話かもしれません。

そこで、いま「いかに健康に年を取るか」が最大の関心事
という方も多いのではないでしょうか?

スポーツジムに通う人、食生活に気を使う人
最近非常に増えていると思われるのが、「健康に必要な
栄養素のサプリメントを摂取する」人です。

広告でも「ひざや腰の痛みを緩和する」とか
「歩く力をサポートする」関節系のサプリを良く
見かけます。

昨年11月、ふとしたことで足を骨折し、大好きなゴルフ
もできずにいることから、スポーツを意識した健康雑誌
「健康一番(けんいち)」をチェック。

20180124_yoshida_01.jpg


























情報欄で見つけたのは、新しいサプリメント
「歩コレシピ」

20180124_yoshida_02.jpg

























筋肉量や筋肉の機能を維持、低下を抑制するサプリ
で、「日常生活の歩くをサポートする」機能性表示食品
です。

20180124_yoshida_03.jpg


























ドラッグストアなどで手軽に購入できるのも魅力ですが
インターネットでも購入できるとのこと。
http://www.vken-shop.com/contents/products/alk.html

私事で恐縮ですが、昨年頭に84歳で亡くなった私の母は
生まれつき小柄で細く、スポーツ万能で、お産以外入院
したこともなかった健康な人でした。しかし70代に入った
ころから病気になったり、1人暮らしで、買い物も少なく、
出かける機会がどんどん減った事から、80代に入ると
脚の筋肉が弱くなり、出かけることも非常に少なくなりました。
「歩きにくい、出かけるのが億劫、益々足が弱くなる」
という負のスパイラルに陥ったのです。

母が存命中にこのサプリと出会っていたら、もう少し一緒に
出かける機会もあったかもしれません。

母のことはともかく、年齢を重ねていく私自身、自力で歩ける
健康年齢を伸ばすことを目標に、運動や、サプリと上手に
付き合いたい、付き合わなければいけないな、と思いました。
 

【コラムニスト】
吉田 久美子

PRコンサルタント

株式会社ヌーヴェル・ヴァーグ 代表取締役
ヌーヴェル・ヴァーグ http://www.nv-pr.com


 

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